| 2007年 8月11日 | 『突然ピタッ。』 |
|
いきなり、不意打ちが…。慣らしの為に、ここ数日チョろっと走ってみる。運転に慣れない今日この頃。一発始動のエンジンは快調みたい。バンプラ特有の?スターター音が蛇腹ホースを空中で回したような不思議な音…。3000回転キープなので気を使うが、トルクがあるので街中は問題なく走行。折角付けて貰ったクーラーを夏場なので全開作動。助手席側に寄っていた本体ユニットは、ほぼ中央に位置し見た目はGood。合わせて、凉しぃ〜〜。(やけに左手だけが冷えるのは宿命か…。)ちと、足元が狭くなったようで、クラッチ操作に慣れと工夫が必要かな!? クーラーを作動させると回転数が400〜600回転位ガクンと下がる為、エンジンストール…。なので、普段の回転数を1500〜1600位の高めに設定。普通の車じゃ考えれんでしょ。しかも、必然とチューニング車になってしまったので、負担が大きく掛かるみたい。ちぃとウルサイが仕方が無い、夏間だけね。クーラー話題に不可欠なのが水温のお話。天井打ちにはならないが、見る見る内に上昇。電動ファン&ラジエーターをバージョンUPしなきゃね。(ちなみに、水温&油温計はエンジン側の取り回しを大幅に変更した為に温度センサーを付けるスペースが無くなったので、泣く泣く諦めた…。)それはそうと、突然スピードメーターが止まった。(うーん。慣らしの期間の距離が分からんようになった。)ケーブルのトラブルだけなら良いのだが、メーター自体ならどうしよう?? 割れていた左のウィンカーレンズを運良く入手。即交換。錆だらけで点灯しなかったナンバー灯も中古を入手したが同じように錆だらけぇ〜。磨きまくって交換し点灯したので、ご満悦。(元のやつも、その内に錆取りしなきゃ。)ステアリングもマウントニーの12in.に交換。(つや消し黒で自家塗装、ネジを締めたらチョッと剥がれた。余談だが、マウントニーのロゴが変っていた。)動かなかった時計も交換後ちゃんと動くようになりました。 VPP 不思議発見!! その@ラジエーターのキャップ:VPPには、リザーバータンクが在るのでキャップが2個。本体の方にはなんと、バネがない。エンジン屋さん曰く、「珍しいなぁ〜。正常な物が付いとる。」大抵はバネ付きの物に交換されているらしい。 |
||||||||
| デン助さんの日記帳 TOP |
|
| MINI mini にしやん TOP |
What’s New! |
小さい 名車 MINI |
セブカクラブ TOP |
黄色い トラヴェラー |
トラ作 不定期新聞 |
4匹の猫族 | LINK 集 | 掲示板 |
| URL 【 http://www.sevecaclub-nishiyan.com/ 】 |
|