
エンジンのお部屋…。 |

何となーく、寂しげぇ〜。
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バッジの飾り棚? |
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動いてよ〜。早く動かしてよ〜。
電磁ポンプ事件の後もバッテリー上がりが続出し、毎回ジャンピングしての始動である。(相変わらず電気系統に嫌われている主であった。)様子を見ようにもなかなか見れない。数回合わせて数時間乗った感想はと言うと、動いてる時はステアリングシャフトが「ガタガタガタ」と騒いでるが、タイミングチェーン付近からのオイル漏れは解消されたし、前向き走行はボチボチ快調?なのだ。真っ直ぐ走るしブレーキも利くし(サーボが無いから少々怖いけど…。)ただ、エンジンが重い。トラ作の様に良く回るエンジンじゃないから、3000回転以上は何故か回せない回らない。(回す必要が無いか・・・?でも、回したい?)マフラーも直管に近い状態だし、床から響くぞォ〜。久しぶりのマニュアルだし、ドギマギしている状態である。バックはギアが“ガコッ”て結構大きな音で抜けるので少々驚くが、その前にデン助さんに未だ慣れない。(そんなに乗ってないしね。早く乗りこなしたい!!)一番関心を持ったのは、やはり揺れそうで揺れない“ハイドロサス”でしょうか。線路を横断する時が体感でき、車体の上下運動が殆ど感じられないのは、ラバーコーンとの付き合いが長かったのか正直驚いた。
走ってる時間が少ないので、ずっとエンジンルームとにらめっこしていると、キャブの左フロートの辺りからガソリン漏れが・・・。(何じゃいな?)ホースの付け根から壊れた蛇口みたいにチョロチョロ流れ出ている。ホースバンドを締めても無駄でした。ついでに、オイルフィルターから粘液ポタポタ。ショップに相談すると、「バッテリーは寿命かな?アース不良ならアーシングの手もあるし、オルタネーターは生きてると思うけど整備中も上がってたからねぇ〜。ホース類は全部交換した方がいいねぇ〜。フィルターはカートリッジ式に交換しましょ。」・・・了解しやした。春の予定(OH)までにウイルスが出てきましたね。まあ、DIYの範囲で出来そうなのでホースなどを頂きに参りましょうか。と、思いつつ日にちだけが過ぎ去っていた。(バッテリー買いに行こうよ〜。) |