
では、参りますか。 |

鮎食い御一行さま。 |

塩焼きぃ〜。 |

味噌焼きぃ〜。 |

チョッと頂戴。 やだ!! |

次はまだか?? |

鮎飯ぃ〜。

鮎雑炊ぃ〜 |


おいしいよ、お魚。 |

遠赤外線!? |

もう無いのか…!? |
|
2007年 “鮎食いツーリング”
裏ツーリングから表ツーリングへと昇格した“鮎食べツーリング”。今回は郡上の上流に変更し“杉ケ瀬ヤナ”へ行きました。参加車両
Mini/3台・B/1台 VPP/1台。バイク/1台。合計大9人・子3人。の鮎好きが参加。Am10:30にショップを集合出発し東海北陸自動車道経由で向かいました。参加台数も少なかったのでのんびりとツーリング。(デン助さんは未だに慣らし中ぅ。もうすぐ全開。)
天候は曇り。連日の真夏日も徐々に涼しくなって、走りやすい季節になったかな?? 祭日ではあったがさほど混雑は無く、連なって自動車道を走行。ぎふ大和ICで下りて数分で現地に到着。時刻は12:00で丁度お昼時。予約時間ピッタリにテーブル前に鎮座。皆さんコース料理を注文し(別途
塩焼き追加ぁ〜。)箸を持って鮎が出てくるのを待つ。暫くすると…、先発隊の“鮎の煮付け”が登場。酒のツマミの様な濃厚なお味。(おーい熱燗まだぁ〜!?)骨まで柔らかく頭からかぶりついて、跡形も無くお皿だけがテーブルに残っていた。
続いて塩焼き・みそ焼きと川魚の大御所メニュー。菜箸に刺さったまんま大皿で登場。鮎の両端を持って、腹側からかぶりつく人、背側からかぶりつく人皆さんで鮎にかぶりつきィ〜。(おしりかじり虫も降参!?)全然臭みも無く美味かった。フライも登場し子供達も絶賛!! (普段は食べれんもんなぁ〜。)最後には鮎雑炊or鮎飯で締め。お茶碗には明らかに鮎が入っていた。初めて食べたがこれまた味もしっかり付いていて絶品だった。雑炊にはチョッと醤油を垂らすと二度美味しい。ほとんど怪獣1号2号に食べられたが、満足満足。

こんな場所です。良い環境ぉ〜。
2007年9月24日
|

富士川SA |

ファミリー走行 待機。 |

元クラブメンバー!? |

ぼちぼち、快走しよう!! |

今回おじゃまさせて頂きました。 |

「のんびりと、ぺッ!!」 |

コースイーン。 |

ストレス解消!!直線番長ぉ〜 |

車載カメラ?? |

ファイナルラップです。 |

有名所 富士屋ホテル |

レストラン内…、レトロ豪華。 |

かつカレー。
フォークのみで、食べるのです。 |

ご賞味中ぅ〜。いかがぁ〜?? |

お宿の宴会場。
クラブとしては贅沢三昧。 |

朝食です。豪華でした。 |

曇ってなきゃねぇ〜。 |

ロープウェイでスイスイ。 |

もう少しだ、頑張れ一行。 |

とうとう着いたか、ガンダーラ!? |

地獄谷じゃないです。
大涌谷です。 |

黒タマゴ。中身は白タマゴ。 |
|
2007年 “CLUB 305”参加
今年も行ってきました“CLUB 305”。メインは“箱根温泉ツアー”だ!?(デン助さんは慣らし目的で、7年振りに富士スピードウェイまで行きました。後にハプニングが…。)当日am.2:30
上郷SAで集合。参加台数Mini4台・VPP1台・お泊りだけにMG-B1台 クラブの2トップは不参加。総勢8名。(箱根行き発案者の会長は海外へ…。)毎年、参加の走り屋セブカですが今年は皆さんファミリー走行での参加でした。なので、道中をの〜んびりと富士に向けて走行。以前参加していた頃は、高速の上でMiniやSEVEN・モンスターを積んだ積載車などがあちこちで見られたのだが、SAで休憩をしても今年は殆ど姿を見なかった。♪なんでだろぉ〜。(←古い!?)富士川SAを後にして、7時頃に久し振りのFISCOのゲートをくぐった。天候は霧で、寒いくらいの気温でした。名古屋が暑すぎるぅ。
キャブテストの車両もないので慌てず騒がず、ファミリー走行参加の列に並んだ。すっかり様変わりしていた辺りを見て“浦島太郎”状態の私でした。これはF-1効果だろうか??
それにしても…、参加車両が少ないと感じた。今年はOB走行の参加も十数台ととても少なかったようで、走り放題だった様子。(元クラブメンバーのSEVEN乗りのお話。)早速ショップ村へ足を運ぶ。あれこれと物色中に、ドラミの放送があり参加者はそちらへ向かう。デン助さんはエントリーしていないのでウロウロしていると、なんと発見!!トラ作くんが参加していたのだ。嬉し懐かしかった。)一段落して、ナンバー無しのキャブテスト車両が爆音立ててコース内へ入って行くのを見て、「こんなんと、走ってたんかぁ〜。」とメンバーの1人が一言。(そうです、対等に走ってますョ〜。恐るべしセブカクラブ。)さて、アナウンスが「ファミリー走行の参加者はぁ…。」と入ってきたので、待機場所へ集まる。今回は、車両参加しないので(あとで無理だと思った。)カントリーマンに同乗させて頂いた。1回30台位のコースインでメインスタンド正面には、大きな液晶画面・コースは高速コースじゃなくて、テクニカルコースに変わってタイトなコーナーが増えていた。また、あちこちで観客スタンドを建設中であった。メンバーの走りはというと…、毎周最終コーナーを後ろの方から1コーナーめがけて突っ走る青いカメレオン号は、直線番長ォ〜で遊び放題。もう一台も右へ習え!?でそれに続く。十数周走ってお腹いっぱい。ほぼ、スポーツ走行だったような状態を満喫した所で一行はフリマをチョロっと覗いて、早々と気持ちは箱根に向かっており、10時過ぎにはFISCOのゲートくぐって公道を走ってました。
芦ノ湖を少し回って、宮ノ下の富士屋ホテルってとこにお昼のランチ。(豪華な建物で場違いなトコでした。ハハハ。)なんとそこには、3,000円のカレーが待っていました。(ちなみに、あわびカレーは8,000円也)食べた感じは、辛くなくて上品なお味で、一般人には物足りないかな。ハイエナセブカもゆっくりとご賞味致しました。「“○○壱”の方が旨い。」との声も…。豪華なランチでお腹膨れた??ので、「次ドコ行こうか?箱根に来たから、黒タマゴ食べに行くぞ。」と、話がまとまって大桶谷観光センターにしかないという、“黒タマゴ”目指して箱根の山を登りました。途中までは気分良く山道を走っていたのだが、観光センターの数百メートル手前で大渋滞にハマり、徐々にデン助さんの水温が上昇。上りだから更に困った、もう少しなのだが、水温計はとうとう天井に到達しエンジンが停まる事数回で、コリャいかん!!と言う事で、黒タマゴを後にして山を降り、そのままお宿に直行となりました。(他のメンバーさん、ごめんなさい。)
下界に降りると水温も落ち着き、14時頃に温泉宿の“仙郷楼”に霧雨の中到着。チェックインを済ませてお部屋に入ると…、バタンキュウ。お風呂の時間まで、数時間のお休みタイムに入りました。眠っている間に、お泊りのみのMG君到着。で、温泉に入って「みんなで、ふぇ〜〜。」お次は、お食事。箱根のお宿とあって今年は宴会場での豪華懐石料理。さすが、メインの箱根温泉ツアー。器の数が多かった。飲んベーは居ないので、ほろ酔い気分でのお食事&お話しで盛り上がりましたよ。いつもはすぐ無くなる食べ物もどんどん追加されるので、お腹いっぱい約2時間の会食後、そのまま寝てしまいました。
翌朝、のんびりと起床し温泉に浸かって「ふぇ〜〜。」と、してからタオル片手に、早速愛車のお手入れに向かう。みんなで拭き拭きして、朝食のお時間。これまた、器の数が多いので朝からお腹いっぱいの豪華な朝食でした。ほんとに久し振りの305参加(主だけだが…。)、慣らし中でのんびりと過ごした温泉ツアーだった。ここで、箱根の山に勝てなかったデン助さんは、一行より一足先に名古屋へ帰りました。さて、残った方々は、前日のリベンジ。黒タマゴを食べに再び大桶谷へ出発。渋滞を避けて箱根ロープウェイに乗って現地に向かう途中、ロープウェイから下を見ると昨日の数倍の大渋滞だったとの報告。その帰りにフェラーリ博物館へ寄って岐路に…。今年の夏も暑いかった。
2007年8月18日
|

こんなに並んだのは、久々か!? |

んじゃ〜。始めるぞ。 |

良い天気です。 |

釣れるかなぁ〜。? |

お魚どこ?? バシャバシャ。 |

どこだぁ〜。 |

父ちゃん。釣れる?? |

釣れたー。小さいか?? |

「ミニがいい〜。」の娘さん。 |

いただきま〜す。 |

大勢です。 |

召し取ったり〜。 |
|
2007年 ショップ合同マス釣りツーリング
良いお天気になりまして、今年も行って参りました。便乗ですけど…。(HP管理者は欠席…。)参加者は、ミニ・セヴン・MG・etc.(セヴンは元メンバー2人が乗り継いだの車両だった。)大小合わせて約40名程。と、営業課から2犬。(新入社員の参加あり。)
AM8:30ショップに集合。ミーティングをして名神→東海北陸道経由で休憩と合流組みを迎える為、長良川SAへ出発。次の美濃ICで降りて、後はひたすら景色の良い川沿いを走行して、板取スイス村を目指します。途中土砂崩れで少し迂回しましたが、アジサイの綺麗な道沿いでとても良かったです。レポーターの副会長は、セヴンでの参加を希望していたのだが、愛娘の「ミニ君がいい!!」の一言で、ポリバケツ号での参加とあいなりました。さて、肝心の主催者がルート間違えてしまい!?(ちなみに、クラブメンバーの1台も…ひた走って行った。)「到着が遅れる。後は任せた!!」と連絡が入り、会長指示のもとクラブメンバーで準備を始めた。(毎年行っているから何とかなるもんだ。)早速、釣り
と つかみ獲り を開始。つかみ獲りの方は、あちこちで「とったど〜〜!!」と、ちびっ子の声が響いており、お魚が居なくなると、獲った魚を放しまたつかみ獲りの標的にされる。ソレを繰り返していたので、お魚さんはヘロヘロで横泳ぎしていました。(ごめんなさい。)一方、釣り組の方は8〜9割が釣れていたようですが、やはり…ボーズの方も居ましたね。
一段落着いたら、お待ちかねのBBQ〜。毎年ですが、肉・野菜共に充実しておりました。「管理人のおじさん。ありがとー。また、来年も多分来るよー。」お昼も戴いたところで、マスの計量とガチャポンで+αを狙い賞品争奪。クラブのツートップには、ワックスとアンブレラが当りそれぞれお持ち帰り致しました。(まいど、まいどすいません。)
ひと通り終わったところで、再度釣りに行く人・お話する人etc.のんびりと時を過ごして、お約束の現地解散となりました。近くに温泉施設もあるので、そちらに向かった方も居ました。
クラブ内では、年々ファミリー・子供連れが増え、年齢層や参加者・車両もバラエティー豊富になり、また、親子二代でミニを運転という今までに無い光景も見られ、益々楽しいクラブになってきましたよ。

新入社犬 マイルくん。
2007年7月8日
|